- 2004年8月 4日 12:05
- FF11_1[フレンド]

最近、サンドに住みついてるのですが、ケモリン師匠によく会います。
あ、一昨日は内藤さんでしたが(;ォД`)
またしても、南サンド競売所付近にて、
/em HikoはNaopuiの背中にぺとっとはりついた
ヽ(`дォ;)/ うおおおお!?また、やられちゃいますた(つД`)
Tearさんばっかり警戒してたら意外な伏兵がいました。まさか、今日もサンドにいるとは・・・。
おそるべし、うちな〜(☆∀☆)
そこで、見せられたのが【パーフェクトダルメル】(;ォД`)、
もとい【パーフェクトケモリン】 ヽ(`дォ;)/でし。上のSSでつ
よく見るAFじゃないにゃーw
ケモリンにみえんわいヽ(ォー`)ノと、心の中で思いつつ憧れてるnaopuiがそこにいましたw
実は、ちょうどTearさんの影響もあってケモリンをあげてみようと思い、ロンフォに行途中だったのでし(ノォ∀`*)まだLV2でし(つД`)
Hiko 「明日にはLV30ぐらいになってるんだろうなぁ うっとり」
Naopui「(゚Д゚;)」
Naopui「プレッシャー(゚Д゚;)」
Naopui「がんばりまっする(・ω・)ゝモ」
Hiko 「否定しないって事は大丈夫そうだな(゚3゚)y─〜」
Naopui「否定します( ;ォρ`)」
Hiko 「無理www期待してまつwwww」
Naopui「いじめだ(ォ;ω;`)」
Hiko 「愛です」
Naopui「o(`ωォ*)o」
というスパルタ教育を受け、Naopuiは涙でくしゃくしゃになった顔もぬぐわず、西ロンフォへ旅立っていったのでした(つД`)
とりあえず、小川にいたPugilさんをお友達にしてみます。

ケモリンは釣りをしながら戦えるのねw金魚すくいしちゃった☆

しばらく、戦っていると外人のDさんに話しかけられました。ちなみに彼はLV4黒魔サポなしです。

以下意訳(;ォД`)
D「おお!きみはケモリンかい?」
N「そうだにょ( ・ω・)∩」
D「LVいくつ?」
N「2です(;ォД`)」
D「おおー。きみつおいね。キノコ倒せるとはー」
N /em Naopuiは喜んだ。
D「今のキノコとっても長く戦ってたけど、経験値いくつだったの?
N「120」
D「うーん。無理して強いのとやらなくても、ランクしたの2匹やった方が稼げるんでない?」
N「 ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!! その通りです」
Dさんに言われ、気づきました(;ォД`)そのキノコ倒すのに獣たちを2〜3匹あててたので(つД`)
しばらく、2人で一緒に近場の的を狩ってました。
そして、彼は去っていきますた。
D「c ya」
N「see ya & good luck」
しばらく、1人で遊んでるとカリスマケモリン!?を 発見したので(・∀・)パシャリ!!

っていうか、外人さんてこういう好きですよねー(;ォД`)たぶん外人さんだと思います。
カリスマケモリンでもなく、ただリンクさせて走りまわってます(;ォД`)僕の獲物が・・・(つД`)
彼は、生徒に慕われたまま去っていきました(つД`)

このLV帯だと、ペットを使うより自分で倒した方が効率よかったので
途中から1人で殴りまくり(;ォД`)ケモリン失格ヽ(;ォД`)ノ

途中伐採ポイントも何カ所か見つけ、伐採もできてウハウハでしたw
アッシュ原木とメープル原木げとw
LVが5になったとこで、今日は終了です。30なんか無理やよー(つД`)

ちこっと上げてやめるつもりだったのにーーo(`ωォ*)o
師匠のばかん(つД`)
最後にオークをペットにしましたよw師匠どうだーーーw
って命からがら逃げたんですが・・・_| ̄|○

お洒落泥棒に追いつたよw
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みんな、おらにこのまま気を送り続けてクリ☆
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